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コンビニOPEN予定


スーパー店舗へのご意見

スーパー店舗へのご意見は当サイトではなく各チェーンの窓口までお申し出を↓




>国民生活センター>札幌市保健所

TOPICS

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☆2026年8月の記事バックナンバー☆
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DCM篠路店、9/13(日)閉店、同店のリサイクルステーションも閉店

DCM篠路店が店舗移転のため、9/13(日)をもって閉店となることが公表された。これに伴って、同店に設置されている『リサイクルステーション』も、9/13(日)をもって閉店となることがマテックのサイトで公表されている。◆リサイクルステーション篠路店で発行した商品券引換シートは、DCM篠路店の閉店日までに、サービスカウンターで商品券と引き換える。DCM篠路店で引き換えた商品券自体は、DCM太平店で利用できる旨が案内されている。◆貯まっているポイント(リサイクル貢献度)は、他のリサイクルステーションで利用できる。札幌市内では、DCM西岡店、真栄店、発寒追分通店、藤野店に設置されている。篠路店からは、ちょっと離れているので、これまで篠路店で貯めている場合、閉店までに、200ポイント達成を目指すのがよいかもしれない。◆同店のリサイクルステーションは2013.12(当時の店名はホーマック)に設置された。(画像=2013.12、スタート当時の篠路店のリサイクルステーション)
○リサイクルステーション→https://www.matec-inc.co.jp/recycle-station/
○DCM篠路店:北区篠路1条1丁目1−10(営業時間:9時30分〜20時)
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◆◆会員カードの新規発行、2027.03末で終了(以降の新規はアプリで)◆◆
『リサイクルステーション』で使用できる会員カードの新規発行が2027.3末で終了する。以降の新規利用は、マテックアプリでの利用となる。発行済みの会員カードは継続利用可能。類似サービスの『じゅんかんコンビニ24』のほうでは、すでに2024.03末で会員カードの新規発行を終了している。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.25 10:04)−−

ビッグハウス・ウエスト
改装のため、9/5(土)15時閉店
9/18(金)朝9時OPEN

西区発寒の、ビッグハウス ウエストが店内改装のため、9/5(土)15時に閉店し、9/18(金)朝9時リニューアルOPEN予定を告知している。9/6(日)〜9/17(木)は、工事のため、臨時休業となる。◆アークスの2026.5.25付第65期の有価証券報告書の設備計画の項目では、ビッグハウスウエストは、投資予定金額(百万円)総額200、着手時期2026.09、完了時期2026.09と、改装予定が掲げられていた。(画像=8/22付チラシ紙面掲載のお知らせ)◆ラルズの店舗では最近では、6/26に、エクストラがリニューアルしている。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.23 09:16)−−

デリバリーの『menu』、9/30でサービス終了へ
−道内では、飲食店のほか、キャロットや、ローソンも加盟−

デリバリー・テイクアウトサービス『menu』が2026.9.30をもって、サービス終了となることが8/19付で発表された。注文アプリ等でも、終了案内が掲載されている。◆『menu』は、2019.4にテイクアウト、2020.4にフードデリバリーサービスを開始。◆サービス終了日時は、通常注文は、9/30の20時受付分まで、予約注文は、9/23の20時受付分までを予定している。◆Pontaパス特典の配達料無料・クーポン特典も9/30をもって終了となる。◆飲食店以外でも道内では、大槻食品館キャロットや、ローソンなどが加盟している。以前は、ファミリーマートや、東光ストアが加盟していた時期もあった。◆キャロットは、menuでは、業務用冷凍肉や、米5キロなども扱っており、普段のスーパーの買い物の代用にもなりえる存在。◆ローソンは、menuアプリからの注文のほかにも、今年3月には、ローソンアプリから注文できるデリバリーサービス『ローソンデリバリー』が『powered by menu』として、menuと連携したサービスを展開している。◆ローソン公式サイト8/22確認時点で、道内では、menuに105店舗、ローソンデリバリーに100店舗が対応。ちなみに、Uber Eatsには、392店舗が対応している。◆menuは、直近では、アプリをインストールすることなく、検索・購入できる『ウェブ版menu』を7/9から提供開始したばかりだった。◆同様のデリバリーサービスでは、2022.01に『フードパンダ』が、2026.03に『Wolt』が日本での事業を終了させている。
◆KDDIのリリース(8/19付)
→https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr_s-75_4679.html
↑飲食店の入口のデリバリー各社のロゴの中に並ぶ、menuのステッカー(=2026.06札幌市内)/menuのロゴが入ったデリバリーバッグ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.22 23:01)−−

北ガスポイント
→EZOポイントへの交換開始

8/19から、北ガスのポイントが、EZOCAのEZOポイントへ交換できるようになった。100北ガスポイント=100EZOポイントとして、100ポイントから100ポイント単位で交換可能。◆2026.8/19から9/30までは、増量キャンペーンを実施、20%分のEZOポイントが上乗せされる。◆北ガスのポイントは、EZOポイントのほか、WAON POINT(100P〜)、ペコママネー(100P〜)、ユニクロeGiftCard(1,000P〜)、西松屋チェーンデジタルギフト(1,000P〜)などへ交換できる。(画像=JRタワー展望室から見た、北ガス本社の建物@2026.08)
○北ガスのお知らせ→https://www.hokkaido-gas.co.jp/news/20260819
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.22 20:33)−−

大店立地法メモ)コープ教育大函館校の店舗の新設届

2026.02にリリース発表されていた、教育大函館校敷地内へのコープさっぽろ出店計画。
(北海道告示第11357号、R8.8.20付)
(仮称)コープさっぽろ北海道教育大学函館校店
函館市八幡町149-2の内ほか
設置者:コープさっぽろ/小売業者:コープさっぽろ、ほかテナント
新設をする日:R9.3.4/店舗面積の合計:4892平方m
※A棟コープさっぽろ=2189平方m、
※C棟テナント(1)日用消耗品、雑貨、その他=815平方m
※C棟テナント(2)リサイクル用品、その他=856平方m
※D棟テナント(3)医薬品、化粧品、食品、その他=1032平方m
※A棟にATMも予定。
駐車台数:230台(別途92台=職員P、冬季一時堆雪)
駐輪台数:151台
荷さばき施設:190平方m、廃棄物等保管施設:44立方m
営業時間(最大で):7時〜21時50分
駐車場利用時間(最大で):6時30分〜22時
車の出入口:出入口2箇所/荷さばき時間帯:6時〜22時
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.22 09:35)−−

大店立地法メモ)ランドブレイン千歳モール、届出上の駐車台数変更

(北海道告示第11310号、R8.8.12付)
ランドブレイン千歳モール:千歳市北信濃867-1
変更事項
駐車場の位置=隔地駐車場をなくす
収容台数=1107台→480台
(隔地駐車場分の減少のほかに、敷地内の分も、一部駐車マスを届出外にする)
車の出入口=7箇所→6箇所
変更する年月日:R9.3.31
変更する理由:駐車場の効率化を図るため
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.22 09:35)−−

音更)どんどん音更店=8/31で閉店、トライアル=10/12プレOPEN

どんどん音更店が8/31(月)午後7時をもって閉店となる。公式サイトによれば、同店は1996年の開店で、30年間の営業。閉店後は、テキサス本店、どんどん西5条店の利用を呼び掛けている。○テキサスグループ→https://www.texas-gp.co.jp/
◆トライアルの新店舗、トライアルスマート音更木野店が、10月にOPEN予定。公式サイトの店舗ページ(8/8閲覧時点)によれば、10/12にプレOPEN、10/14グランドOPEN予定となっている。
○トライアルスマート音更木野店→https://www.trial-net.co.jp/shops/822
↑音更町のマンホールカード(音更町の人口は、R8.7末現在、41798人、21128世帯)/トライアルの出店場所付近、2025.12時点の様子。トドックのセンターが隣接する。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.08 10:07)−−

サツドラHD 第10回定時株主総会
定時としては最後の株主総会、延べ12件の質問

サツドラHDの第10回定時株主総会が8/6(木)、札幌パークホテルで開催された。総会には、100名ほどの株主が出席。質疑応答では、延べ12件の発言があった。◆議案は、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件」と、「監査等委員である取締役3名選任の件」の2つで、いずれも承認。10時の開始から74分ほどで、総会は終了した。◆総会の2日前にTOBの成立が発表され、今後、サツドラHDは、上場廃止となる予定。臨時総会を除けば、定時としては、最後の株主総会となった。質疑応答でも、株主から、「さみしい」、「残念だ」との発言があった。◆なんとも言えないさみしさがあった総会。過去には、ホーマック(=当時)がホールディングスになる時の札幌での最後の株主総会(2006.05開催)も、少しさみしい総会だった。
↑株主総会・会場案内(=8/6)/別途送付されていた公開買付関係書類。総会では、MBO関係の質問も多く出た。
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<株主からの質問ざっくりメモ>
Q1=ネットやアプリだけでなく、リアルな場での声を聴く場を設けて欲しい。
A1=(社長)お客様の声を広くお聞きしたいということで、アプリを活用したりしている。どうしてもデジタル化を推進していたが、そうではないお声を頂く場が欠けていたなと反省。リアルな声を聴く場について社内でも議論はしていたので、社内で話していきたい。

Q2=MBOの買付価格の決め方について

A2=(社外取締役・特別委員会委員長)
(市場株価法、DCF法、フェアネス・オピニオンなど説明)

Q3=株を手放さなかったら、どうなるの?

A3=(社外取締役・特別委員会委員長)
最終的には、スクイーズアウトで、買い取らせて頂く。

Q4=MBOに関して、サツドラのブランド価値が毀損されないか?

A4=(社外取締役・監査等委員)本政策については、1回2回ではなく、長いこと、オフサイト(合宿)も含めて議論してきた。現在、ドラッグストア業界、とくに北海道は、歴史的な転換点を迎えていると思っている。今までのように出店を重ねれば成長していくということは厳しくなってきている。今までのことを延長線でやっていくのではなく、非連続的な政策が必要ではないか、新しい店舗開発、DX推進した店舗の運営など、それには、大変な資本と知見・人材が必要だと思っていた。今回のMBOは、サツドラのブランドをそのまままもりつつ、サツドラの地域に根ざした特性を十分に生かし、それを後方支援する内容だったため、監査等委員は賛成意見を出した。
(社長)今回のMBOは、目的と言うよりは、重要資本政策の手段だと考えている。サツドラブランドを持続的により成長させていきたい、攻めでもあるし、守りでもある手段としてのMBOと認識して提案させて頂いた。それがしっかりと実現していけるように、努力していきたい。

Q5=自治体との協定がMBOで方針が変更されたりしないか?

A5=(社長)災害だけでなく、過疎化が進む自治体で、持続可能な生活が維持できるかを一緒に取り組んでいきたいという点で、様々な協定を結ばさせて頂いている。実現していくというところでは、一定の経営体力が必要。我々のビジョンで地域コネクテッドビジネスを掲げているが、それを実現させていきたいということでの今回のMBO。この資本政策で、力をつけて、より実現できるように努力していきたい。

Q6=株を売らないとなったら、どうなるの?(その2)

A6=(社長)制度上、自動的に買取になる。何卒何卒ご理解頂きたい。

Q7=MBOは、いつ頃から考えていたのか?

A7=(社長)公表資料にもあるが、約1年ほど前に、様々な資本政策の選択肢として、(検討する中)徐々に選択肢が強くなってきた。総合的な判断となるが、今回、MBOありきではなく、丸の内キャピタルさん、我々の成長戦略を非常にご理解頂いて、かつ三菱商事グループさんのリソースも使わせて頂けるということで、よりビジョンに向かって進んでいけるんじゃないかと、本格的に協議を始めた。その選択を始めたのが、約1年くらい前。

Q8=取下げた中期経営計画に関して/丸の内キャピタルは(他の事例で)4〜6年でエグジットしてるが・・・

A8=(社長)MBO後の政策については、中期経営計画で掲げたことと大きく変更は無い。数字上、非常に厳しいと取下げたが、方向性としては、あのビジョンを実現させたい、戦略を実現させていきたいということでの今回の資本政策。◆丸の内キャピタルだけでなく、どのファンドさんも、一定期間で価値を高めてエグジットされる。その間は、一緒に価値を高めていく点でパートナー。自分たちだけでやったのでは時間がよりかかってしまうだろうということをいかに早く軌道に乗せていくか、一緒にやっていきたい。◆そのあと、マーケットに出るのか、再上場ということであれば今のとこ、考えていない。様々な選択肢を視野に入れながら進んでいきたい。

Q11=中東情勢や実質賃金の低下、新幹線工事の遅れなどの環境変化の中にあるがどのように成長していくのか?

A11=(社長)環境変化が大きい、だからこそのMBO。単なるドラッグストアというだけではなく、地域プラットフォーマーになっていきたいという想い、そして、お店としてもオンラインとリアルを組み合わせることにより、物だけでなく、生活サービスまで、マーケットを広げていきたいと考えている。◆BtoCのみならず、BtoBの事業、エゾカ、エゾペイもあるが、サツドラ法人メンバーズという福利厚生サービスも実施。対象は21万人ほど。(←いままでのマーケットとは違うところの事例)◆大手さんは人口が減った地方は、どんどん撤退することも考えられる。逆に我々は一見、効率が悪くても幅広いサービスを提供することによって、小さな人口でも成り立つモデルを作れないかというのが、目指す方向で、チャレンジでもある。独自の成長をしていきたい。

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その他、Q9=AI投資について、Q10=スーパーマーケットの展開はあるのか? 、Q12=(株)マクアケ顧問でもある坊垣社外取締役の話も聞きたい・・・など。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.07 13:55)−−

大和ハウス・プレミストドームでモバイルオーダー
8/8(土)コンサのホーム開幕戦で、トライアル運用開始

サツドラHDのグループ会社、リージョナルマーケティングは大和ハウス プレミストドームで、モバイルオーダーシステム「OneQR」を8/8の北海道コンサドーレ札幌ホーム開幕戦から提供することを発表した。同施設でのモバイルオーダーシステム導入は初。◆2店舗(フィールドモス・頑固オヤジのジンギスカン)でのサービス開始。8/8のトライアル運用では、販売食数やメニューを限定して実施。本運用は8/22以降のコンサドーレのホームゲーム開催日を予定している。◆注文受付時間は、先行開場時刻からキックオフまで。注文から決済までを、モバイル上で済ませる。注文後、準備完了メールが届き、通知受信後15分以内に店舗へ引き取りにいく流れとなる。
○大和ハウス プレミストドームのリリース
→https://www.sapporo-dome.co.jp/information/2026/07/31/25344/
↑大和ハウスプレミストドーム(=4/29)/試合会場内のサツドラの看板(=4/29)。サツドラは2026-2027シーズンも、コンサドーレのオフィシャルパートナーを継続させる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.07 08:30)−−

【CVSメモ(3)】ファミリーマート
7/7の開店から約1か月のVILLAGE SAPPORO店、イベント今も!
10/1には、アーバンネット札幌リンクタワーに新店予定

7/7開店したファミリーマートVILLAGE SAPPORO店(北2西3)。開店から1か月たった今でも、イベントで盛り上がっていた。◆チカホ直結の店舗。チカホ通行時、なにやらイベントでにぎわっている様子を見て、ついふらっと立ち寄ってしまった。◆8/6は、ファミッペも店頭に登場。この日は、レジで3000円ファミペイチャージで、ファミチキがもらえちゃう企画も実施されていたので、迷わずチャージし、ファミチキをGETした。◆街中では、10/1に、旧HBC跡にできたアーバンネット札幌リンクタワー(北1西5)にファミリーマートの新店舗がOPEN予定。ファミリーマートの存在感が今後も増していきそう。
○アーバンネット札幌リンクタワー、店舗案内
→https://www.nttud.co.jp/sapporo_linktower/shop/
↑VILLAGE SAPPORO店に登場したファミッペ(=8/6)/10月には、ファミリーマートも出店予定のアーバンネット札幌リンクタワーを、JRタワー展望室から眺める。左上のほう(11時の方向)の建物。右の真ん中は道庁赤れんが。(=8/6)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.06 23:14)−−

【CVSメモ(2)】ローソン
北8西20=8/13閉店、北10西19=8/20開店

桑園地区のローソン札幌北8条西二十丁目店が、店頭に閉店のお知らせを掲示している。これによれば、8/13の14時での閉店を告知している。同店は2019年5月にOPENした店舗。◆近隣では、ローソンの新店舗、『札幌北10条西十九丁目店』が8/20にOPEN予定となっている。北8西20よりも、駐車場が広く確保されそう。
↑北8西20のローソンの看板(=8/5)/北10西19の新店舗(=8/5)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.06 23:14)−−

【CVSメモ(1)】セイコーマート
セイコーマートはぎなか店、改装休業告知−8/24(月)〜27(木)休業−

セイコーマートはぎなか店(北30西8)は店頭にて改装休業を告知している。これによれば、8/24(月)〜8/27(木)の4日間休業し、8/28(金)7時に営業再開する。◆セイコーマートでは、夏の大感謝キャンペーンを8/3から8/23まで実施中。改装休業は、ちょうどキャンペーン期間が終わったあとからとなる。そのキャンペーンの賞品の中には、創業1号店デザインのセイコーマート55周年オリジナルTシャツも。◆創業1号店である、はぎなか店の店内パネルでは、Tシャツにも描かれている店舗外観のほか、当時の様子も確認できる。買物のついでにパネル展示で歴史を確認してみるのもおすすめだ。
↑店舗入口の改装案内(=8/1)/創業時のはぎなか店を紹介する掲示物(=8/6)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.08.06 23:14)−−

プロノ函館漁火通店、8/20で営業終了
→
10月下旬・プロノ函館柏木店として、移転・増床計画

プロノ函館漁火通店が8/20で営業終了し、10月下旬に、プロノ函館柏木店として、移転・増床OPENすることが発表された。リリースによれば、売場面積は約300坪となり、道南地域最大級となる。◆プロノは、札幌市内でも、9月に西岡店が新規OPEN予定となっている。
○8/20で終了=プロノ函館漁火通店(函館市広野町3-6、約130坪)
○10月下旬OPEN=プロノ函館柏木店(函館市柏木町11-1、約300坪)
○リリース一覧→https://www.hamure.co.jp/prono/info
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北海道内・コンビニ店舗数(2026年8月末現在/括弧前月比)
セイコーマート セブンイレブン ローソン ファミリーマート
1087
(0)
 992
(0)
 732
(+2)
255
(0)
北海道内・コンビニ店舗数(2026年7月末現在/括弧前月比)
セイコーマート セブンイレブン ローソン ファミリーマート
1087
(-3)
 992
(+1)
 730
(+1)
255
(0)
TOPページ記事の過去ログ
2026年(R8)→7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
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2023年(R5)→12月 11月 9-10月 7-8月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2022年(R4)→12月 11月 9-10月 7-8月 6月 5月 4月 3月 1-2月
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2011年(H23)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2010年(H22)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2009年(H21)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2008年(H20)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
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2006年(H18)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2005年(H17)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
◇サーバー容量&経済的都合上、2004年以前の過去ログは削除しました◇
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☆いろいろ確認用リンク☆(MEMO:)
◆コンビニ店舗数の出典:セコマ/セブン/ローソン/ファミマ
◆酒類販売免許(北海道)/◆たばこ販売許可up/◆ヤマト運輸/◆佐川急便
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