大店立地法届出メモ)北海道2025.11.20告示分
○ベストム中富良野店=隣接ホテルと敷地分割するため、届出駐車台数変更
−届出概要−
(北海道告示第11682号 R7.11.20付)
スーパーセンターベストム中富良野店:中富良野町字中富良野8658ほか
変更事項
駐車台数:919台→280台/車の出入口:10箇所→4箇所
変更年月日:R8.6.24
変更理由:隣接するホテル・温浴施設と、駐車場及び敷地を分割するため
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※スーパーセンターベストム中富良野店
(株)西條の店舗面積9350平方m、(株)ニトリの店舗面積2235平方m。
小売以外では(株)西條の食堂・351平方m、カレーのポカラダイニング・85平方m。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2025.11.21 20:36)−−
★いよいよスキーシーズン/不要スキー回収やレンタルなど★
・トドックステーション5箇所で不要スキー回収(12/1-12/5)
・ビックバン・アウトドア館札幌北32条店で『シーズンレンタル』
コープさっぽろのトドックステーション5箇所では、12月に不要スキーの回収を受け付ける。札幌市のスキーリサイクル事業の一環で、9月にも同様の回収が実施されていた。◆日時は2025.12/1(月)〜12/5(金)11時〜16時30分で、場所は、新川、手稲、石山、西岡、清田センターのトドックステーションとなる。◆札幌市のスキーリサイクル事業は、『スキー学習のある中、保護者の負担軽減を目的に、不要なスキー用具を回収し、抽選のうえ必要な家庭に配布する』事業。令和7年度分の抽選配布の受付はすでに終了している。12月回収分は来年度の配布に活用される。○『さっぽろっ子スキーリサイクル2025』→https://www.city.sapporo.jp/kyoiku/shido/2025recycle_full.html
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なんでもリサイクルビックバンのアウトドア館札幌北32条店では、スキーのシーズンレンタルを実施している。広告によれば、ジュニアスキー3点セットは4950円からとなっている。スキー学習用にスキーを揃える際の選択肢のひとつにもできそう。
○スキーレンタル案内→https://www.bigban.jp/ok-sapporo-kita/ski_rental/
◆北区北32条西10丁目1−5(ディナベール新道西店跡)

↑左=広報さっぽろ11月号紙面のスキー用具回収案内/右=11/7付の北海道新聞紙面広告に掲載されているアウトドア館のスキーシーズンレンタルの案内
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大店立地法届出メモ)北海道2025.11.19告示分
◆(仮称)ツルハドラッグ遠軽店の変更届
→測量錯誤で当初計画よりも5.7m店舗位置を変更(※店舗は2025.10.30開店)
−届出概要−
(北海道告示第11676号、R7.11.19付)
(仮称)ツルハドラッグ遠軽店:遠軽町大通北7丁目1−1ほか
変更事項
駐輪場の位置、荷さばき施設の位置、廃棄物等の保管施設の位置
駐車場の出入り口の位置
変更年月日:R7.10.29
変更理由
・敷地測量の錯誤によって、店舗位置を当初計画よりも国道側へ約5.7メートル変更する必要が生じ、当変更に伴い駐輪場や荷さばき施設、廃棄物等の保管施設の位置が変更となったため。
・国道において集水枡が設置されている場所では、切り下げ工事が認められていないにもかかわらず、当該設置場所にて店舗出入口に係る切り下げ工事を計画していたため。
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イオン&イオン北海道、札幌で株主懇談会を合同開催
イオンとイオン北海道の合同開催となる株主懇談会が11/17(月)、グランドメルキュール札幌大通公園で開催された。事前の抽選申し込みで、定員100名となっていた。◆14時に開始した会では、イオン、イオン北海道、イオントップバリュ、それぞれの役員の方からの説明の後、事前に寄せられた質問の説明がされた。◆その後、会場からの質疑応答では、屋号による店舗の違いについて、24時間営業の店舗数に関しての質問があり、イオン北海道・青蜴ミ長が、自身の経験を交えて返答した。◆その後、会場を隣に移し、ブュッフェ形式で、トップバリュ商品の試食を兼ねた食事が提供された。株主と役員が直接、懇談する場となり、場内至る箇所で、質問や意見のやりとりが交わされた。◆イオンの株主懇談会は札幌のほか、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、博多、那覇でも開催される。
−★☆★<ざっくりMEMO>★☆★−
◆イオンに関して(イオン執行役員・尾島さん)◆
・店舗のデジタル化で値下げ原資を生み出している/・2026年はイオンの株式会社化100年となる→1758年創業、1926年株式会社化、1974年上場。株式会社化当時は株主25名(うち21名が従業員)だった。それが現在では100万人を超えている/・10月のベトナムでの洪水被害時の『イオンモールフエ』の事例も紹介(周囲が水につかる中で、かさ上げして建設されたイオンが被害を免れて、充電コーナー等の支援も実施)
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◆イオン北海道に関して(イオン北海道・青蜴ミ長)◆
・売上高が2014年度1561億円から2024年度3540億円と10年で2倍(統合や承継もあり)/・ブラックフライデーは10周年で、今年は、いろいろ仕込んでいる!/・ネットスーパーは、離島3島(利尻、礼文、奥尻)への配送も開始/・ご当地WAON累計寄付額が3億5千万円/・黄色いレシートでは2024年度は964団体へ3480万円相当寄付
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◆トッブバリュに関して(イオントップバリュ・森副社長)◆
・流通専門誌『激流』の特集(安い店の話)で、イオンが2位になった(ベストプライス商品があるため)/・アレルギー対応シリーズ『やさしいごはん』が2016年開始し10年目となった/・キユーピーなどベビーフードから撤退する企業もある中で、ベビーフードシリーズ『fun
fun smile』を2024年11月開始(備考=キユーピーは2026年8月末、育児食生産終了予定)
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◆事前質問への回答(4件取り上げ)◆
→イオンラウンジ/株式分割後の優待制度/アプリ/上場子会社の今後
・2026年3月からの電子マネーWAONポイントのWAONPOINTへの統合など説明。
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↑札幌会場のホテルの会場案内。久々に当選したので参加してきた/お土産のトップバリュ商品。SNSでも話題という『チョコか?』も。高騰するカカオを使わずに、ひまわりの種由来原料でチョコを再現したもの。
◆◆会場からの質問2件◆◆
◆Q1=AEON、マックスバリュ、ザ・ビッグの屋号の決め方や、違いに関して/AEONなのに有人レジが稼働していなかったり、マックスバリュだけど、山鼻店のようにきれいで接客が良いお店もあったりする。
◆A1(=青蜴ミ長)おっしゃることよくわかる。エリアの商圏分析で、どの業態でいくか検討してる。◆経営陣も課題をもって、もういちど品揃えのラインに取り組もうとしている。◆スケールメリットをいかすところは、商品力・販売力をつけるという点では、どうしても商品として共通化するものはでてくる。あとは地域においてどうラインを変えていくか。◆ひとりあたりの買上点数は地方郊外だと十数点だが、街中は片手で持てるまでとなる。品揃えも小さな容量で買いやすくするなど、細かい差別化をしていく。◆競争相手の変化を見ていくと、私たちが取り組むと業界は真似っこみたいなところがあり、よいところを他社がまねてくる。◆気がつくと、イオンとまったく同じ品揃えが1週間後には出てきているというのが世の中の常。いたちごっこになってくると、近隣のお店との同質化競争が起こっていることも認識している。そのあたりは、しっかり見直しをしていきたい。◆イオンばっかりでつまらないと言われるが、それは逆に言えば、どこでも安心して買って頂ける共通のベースの品揃えを持っているからこそ、どこへいっても安心して買って頂ける大きな価値観だと考えている。
◆Q2=24時間営業の店舗の数の今後の動向に関して
◆A2(=青蜴ミ長)現状より増やすとか減らすとかは考えていない、その地域において必要かという判断。私もマックスバリュの24時間営業のプロジェクトに携わった。その視点からいうと、オペレーションを考えると深夜帯の方が、人件費高いが、作業効率がむちゃくちゃ良い。MV新琴似は、(体制を)維持できず、泣く泣く24時間を取りやめた。(※備考=24時間営業店長時代に、夜間駐車場に集まった若い兄ちゃん達と話をつけたというエピソードトークもあり面白かった)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2025.11.18 22:46)−−
エニタイムフィットネス札幌植物園店
2026.2/13グランドOPEN予定を早くも告知中−極楽湯弥生店等跡−
フィットネスジム『エニタイムフィットネス札幌植物園店』が2026年 2/13(金)のグランドOPEN予定を告知している。2/1(日)からは、
見学・先行店頭入会も開始予定。◆同店は、JR北海道の極楽湯さっぽろ弥生店等跡地・北3西12再開発事業で開業する『ジュノール札幌植物園』の商業棟部分の3階にOPEN予定。◆この再開発事業では、商業施設棟の1階が駐車場、2階にサツドラ、3階にフィットネスジム、ナカジマ薬局、クリニックが出店予定。賃貸MS・ジュノール札幌植物園の1階にはタリーズコーヒーが出店する計画。JR北海道の2025.01.22付リリースで2026年2月開業予定と発表されている。◆敷地東側の分譲MS・ザ・ライオンズ札幌植物園YAYOI GARDENS(83戸)のほうは6月から入居が開始されている。
○エニタイムフィットネス札幌植物園店
→https://www.anytimefitness.co.jp/sapporoshokubutsuen/

↑新しい建物が姿を見せている現地の様子/壁面には、エニタイムフィットネスや、ナカジマ薬局、タリーズコーヒーなどの看板がすでに設置されている@11/17、ジェイ・アール北海道バス37南新川線・車内より撮影
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2025.11.17 22:03)−−
コープさっぽろ菊水元町店 11/30(日)18時閉店
−46年間の営業/過去8年間で赤字累計2億4千万円−
コープさっぽろ菊水元町店が11/30(日)18時で閉店となる。店頭のお知らせによれば、同店は1979年の開業で、46年間の営業。◆掲示されている資料によれば、『店舗老朽化や近隣地域への大型競合店の出店等での客数流出が大きく影響し、店舗収益も大きく減少し続けている』と説明。過去8年間での赤字累計が2億4千万円となり、『今後の改善も見込めない状況』との閉店に至る経緯が示されている。◆2階の歯科医院は継続営業となるが、キャンドゥはコープと同じく11/30で閉店する。そのキャンドゥでは11/15時点で、雑貨全品50%OFFとなっており、商品がかなり少なくなった状態となっている。◆菊水元町店の閉店により、近隣のコープさっぽろの店舗は、しろいし中央店(2.2km)、きたごう店(2.0km)となる。

↑11/30での閉店のお知らせを掲示しているコープさっぽろ菊水元町店(=11/15)
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南北線北34条駅そばのヤマダデンキ新店舗
−札幌北33条店、11/28(金)グランドOPENを予定−
地下鉄南北線北34条駅そばにOPEN予定のヤマダデンキの新店舗、札幌北33条店が、11/28(金)OPEN予定であることがTVの宣伝等で告知されはじめた。◆旧店舗が、2024年1月で閉店し、その後旧建物が取り壊され、建て替えが進んでいた。◆大店立地法の届出時の書類によれば、1階の店舗面積が4943平方m、2階の店舗面積が4931平方mで、3階と屋上、1階の屋外に駐車場が確保されている。◆駐車場は、現地の状況を見ると、カメラでの車番読み取り式での管理となる様子。

↑OPENを控え、準備が進む北33条のヤマダデンキの新店舗(=11/13)
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イオンシネマでのイオン株主優待
2025.10/1から、ポップコーンorジュースサービスが復活
イオンの株主優待カード『オーナーズカード』のイオンシネマでの特典に、10/1からポップコーンorジュースの提供が復活した。以前実施されていたが、廃止されていた。◆イオンシネマでのオーナーズカード特典は、大人・大学生1000円、高校生以下800円で鑑賞できる優待が実施されている。これに加えて、オーナーズカード1枚につきポップコーンSサイズまたはドリンクSサイズが1点まで提供される。劇場でのチケット購入時に、オーナーズカードを読み取らせ、イオンオーナーズ向けのチケットを購入する。◆道内のイオンシネマは江別、小樽、北見、旭川駅前、釧路の5施設ある。◆ちなみにポップコーンやドリンクを単品で購入した場合、ポップコーンSは420円、ドリンクSは320円。なにかと物価高の昨今、ありがたいサービス復活と言えそう。
○イオンシネマ・オーナーズカード特典改定案内
→https://www.aeoncinema.com/cinema/info/l3/Vcms3_00012169.html

↑江別のイオンシネマの看板@2019/6/イオン101期中間報告書の紙面での優待案内
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滝上町)買物弱者対策プレミアム付ハイヤー券を発売中
−まちなか活性化貸店舗(中川ストア)が9/27で閉店したため−
滝上町では、『買物弱者対策プレミアム付ハイヤー券』を発売している。9/27をもって、まちなか活性化貸店舗で営業していた中川ストアが閉店したことに伴う対策。◆ハイヤー券の販売は10/19から開始された。1口2100円で、7000円分のハイヤー券を購入できる。1世帯3口までで、利用期間はR8.3.31まで。◆滝上まちなか活性化貸店舗は2017.01に地区のスーパーが閉店したことに伴い、買物弱者・困窮者対策のため、公設民営方式で2017.09に開設された施設。◆同施設で営業していた中川ストアの撤退を受け、町ではR7.9.25付で町民各位あてに『滝上町まちなか活性化貸店舗への出店意向調査について』とする文書で、町民から広く出店意向をきいている。この中で、中川ストアの閉店の経緯について『経営者の健康上の理由等により』撤退されることになったと説明。『いったん事業承継に向けた調整が進められましたが』不調に終わったとも説明している。◆同文書によると、対象施設の使用料や、予定している支援内容は下記のとおり。◆滝上町は紋別市に隣接。人口は2025.10末時点で2167人、1267世帯。
◆施設概要◆
滝上町まちなか活性化貸店舗:滝上町字サクルー原野基線10番地
455.93平方m、使用料1,172,520円/年(生鮮貸店舗・その他貸店舗)
◆主な支援内容(予定)◆
・施設の老朽化等に対する修繕費
・コミュニティスペース及びトイレ管理経費の町負担
・施設に係る保守点検料/・各種支援制度の活用

ブックオフ・シーナシーナ琴似店/移転前の2倍の売場、トレカ対戦54席も
−先行買取が12/3(水)から、グランドOPENは、12/10(水)−
ブックオフ札幌琴似店が11/9で閉店し、12/10、シーナシーナ琴似の3階に移転OPENする。◆札幌琴似店に比べて、売場・在庫が2倍となるほか、トレカ対戦スペースが54席設置されることが案内されている。グランドOPENから3日間は、各日先着で卓上カレンダープレゼントも実施される。◆OPENに先立ち、先行買取が12/3-12/8に行われる。先行買取では数量限定でBOXティッシュのプレゼントもあるようで、OPENならではの企画が盛り沢山だ。
○ブックオフ・シーナシーナ琴似店
https://www.bookoff.co.jp/shop/shop20553.html

↑ブックオフ札幌琴似店は11/9で閉店・店頭にも移転案内が出ていた(=11/05)/札幌南2条店での買物時にも、シーナシーナ琴似店のチラシが配られた(=11/12)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2025.11.13 12:35)−−
補足メモ)大店立地法届出(札幌市分)
◆札幌駅の商業施設◆エスタ、パセオ閉店に伴い、それらを削除する届出など
札幌駅の商業施設は、これまで届出上、4施設連名だったが、エスタ、パセオ閉店で、それらの分が削除され、2施設に変更となった。(R7.9.25付 札幌市告示第3981号)
−届出概要−
札幌南口開発ビル、大丸札幌店:札幌市中央区北5条西2・3・4丁目
名称
変更前)札幌ターミナルビル、札幌駅南口開発ビル、大丸札幌店、札幌ステーション開発
変更後)札幌南口開発ビル、大丸札幌店
○札幌ターミナルビルの削除(2023.08.31エスタ閉店)
→北5西1・西2地区第一種市街地再開発事業のため閉店
○札幌ステーション開発の削除(2022.09.30パセオ閉店)
→北海道新幹線の札幌延伸に伴う高架橋工事のため閉店
−−−
◆白石ガーデンプレイス◆スーパーマーケット等は予定せず
説明会で『テナント入れ替え発生時に、物販店誘致を容易とするための届出』と説明されていた同施設。届出書類を見に行っていなかったので、確認した。◆計画来店範囲は半径1キロ23248世帯を想定。◆届出書類では『スーパーマーケット等日用品を取り扱う店舗の入店は予定していない』との記載も。このため、主要来店範囲を半径1キロとしたとしている。◆小売店舗は、ファミリーマート、ダイソー、アインファーマシーズ(医薬品)、ほか未定◆営業時間はファミリーマート24時間、ほかは、最大9時〜21時◆駐輪台数は『札幌市自転車等駐車場の設置等に関する条例対象外の建築物』のため、0台としており、自転車での来店者には、白石駅地下駐輪場を案内する。R5.7実施の地下駐輪場の利用実態データを併記し、駐輪台数に余裕があることをあわせて示している。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2025.11.13 12:35)−−
DCM太平店の新設届/店舗面積8769平方m、R8.7新設計画
−生活館(9-20時)、資材館(7-20時)で構成−
2025.02に条例に基づく新設計画が公表されていたDCM太平店の計画に関して、このほど、大店立地法に基づく新設届があり、11/10付で札幌市から公告された(札幌市告示第4595号)。◆ゴルフセンター跡地で、JR百合が原駅から550mの距離。◆敷地面積28462、建築面積10169、延床面積(平屋)9995平方mで、店舗面積は8769平方m。◆届出書類によれば、生活館(9-20時)と、資材館(7-20時)で構成される。朝9時以前は資材館のみの営業のため、通学路に配慮して、駐車場の車の出入り箇所を一部のみとする。◆計画来店範囲は、半径2キロ、38387世帯、76758人を想定。半径2キロ圏の店舗として、DCM北栄店、イオン札幌栄町店、DCM篠路店、MEGAドンキホーテ篠路店、シーナシーナ屯田、ジョイフルエーケー屯田店をあげている。◆最寄バス停は、北海道中央バス・栄19(石狩庁舎前ー栄町駅前)太平7条6丁目バス停。
−届出概要−
DCM太平店:札幌市北区太平6条3丁目2−1ほか
小売業者:DCM株式会社/新設をする日:R8.7.1
店舗面積の合計:8769平方m
駐車台数:260台(ほかに73台分の駐車マス)/駐輪台数:60台
荷さばき施設:72平方m/廃棄物等保管施設:37立方m
駐車場の車の出入口:5箇所
営業時間(最大で):7時〜20時/駐車場利用時間(最大で)0645-2030

↑工事が着工しているDCM太平店の出店予定地(=2025.10.15夜)
↑朝は資材館のみの営業となるため、通学路にも配慮し、6時45分から8時45分までは、入口2、出口2のみの利用とする計画。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2025.11.12 16:39)−−
北海道内・コンビニ店舗数(2025年12月末現在/括弧前月比)
−2026.01中旬更新予定−
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| セイコーマート |
セブンイレブン |
ローソン |
ファミリーマート |
−
(−) |
−
(−) |
−
(−) |
−
(−) |
北海道内・コンビニ店舗数(2025年11月末現在/括弧前月比)
|
| セイコーマート |
セブンイレブン |
ローソン |
ファミリーマート |
1098
(+1) |
993
(+2) |
732
(+3) |
250
(0) |
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