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コンビニOPEN予定


スーパー店舗へのご意見

スーパー店舗へのご意見は当サイトではなく各チェーンの窓口までお申し出を↓




国民生活センター札幌市保健所

TOPICS

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☆2026年1月の記事バックナンバー☆
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レバンガのホームゲーム試合会場で、各社とのコラボ等、確認してきた

1/28(水)に、北海きたえーるで開催されたレバンガ北海道と群馬クレインサンダーズとの試合を観戦!会場内での各社との取組等も、確認してきた。
★☆★コープさっぽろ 古着回収★☆★
レバンガ北海道のホームゲーム会場で、2025-26シーズンから、オフィシャルパートナーのコープさっぽろとの協働事業として、古着回収を実施。◆最近ではコープさっぽろ各店舗にも設置され、見慣れてきている古着回収BOX。レバンガ会場には、これが複数並んで設置されており、コープ店頭よりも存在感があった。
○2025.11.06付発表→https://www.levanga.com/news/detail/id=19341
↑コープさっぽろの古着回収ボックス(=1/28@北海きたえーる)
★☆★完全キャッシュレス化で、チャージ済みWAONを販売★☆★
2025-26シーズンのレギュラーシーズンから、ホームゲームでは、チケット、グッズ、飲食売店の完全キャッシュレス化を実施。キャッシュレス決済をお持ちでないお客様向けには、チャージ済みWAONを販売している(チャージ済み金額+カード代300円)。チャージ済みの販売で、持っているWAONへのチャージはできない。◆販売されているWAONは、特別なデザインなのか?と謎だったが、レバンガ仕様というわけではなく、道内各地のご当地WAONが用意されていた。
○2025.09.12付発表→https://www.levanga.com/news/detail/id=19193
↑完全キャッシュレス化で、手段を持たない方向けに用意されているWAONカード
★☆★サツドラ公式アプリのチェックインでスタンプ5倍★☆★
サツドラの公式アプリのチェックイン機能がコンサドーレ及び、レバンガのホーム戦でも利用できる。試合会場でのチェックインスタンプは、通常の5倍付与される。◆チェックイン機能は1日1回のみのため、試合当日にサツドラ店舗で先にチェックインしてしまっていると、試合会場でチェックインできなくなるので、要注意。◆ちなみに、完全キャッシュレス化のホームゲームの利用できる決済手段にはEZOPayも含まれている。
○サツドラチェックイン特典案内→https://satudora.co.jp/campaigns/checkin5
↑サツドラ公式アプリの特典案内/コート頭上のスクリーンの上には、サツドラのロゴが常に掲示。液晶画面の最下段は、各社のロゴが切り替え表示される。◆昨年8月のサツドラHDの株主総会では、株主からファイターズの試合があるエスコンに、サツドラの看板が無いと指摘されていたが、北海きたえーるでは、看板がばっちり!レバンガの注目度の高まりが、サツドラの道外での知名度UPにもつながるかも?!?
★☆★コープさっぽろ監修、LEVANGAほっ!トドック★☆★
2025.08.25付の、コープさっぽろとの包括連携協定締結の発表の中で『レバンガ北海道ホームアリーナ「北海きたえーる」内出展ブースでのホットドッグ販売によるコラボ』が発表されている。そのホットドッグは、場内のブースで、『LEVANGAほっ!トドック』として販売。購入者にはオリジナルステッカーの配布も。
○2025.08.25付発表→https://www.levanga.com/news/detail/id=19124
↑LEVANGAほっ!トドックのメニュー案内/今回はスタンドシートA6から観戦。コートの見え方はこんな感じ。
★☆★大きなレバードがお出迎え・・・そのボードに『そら』★☆★
入口では大きなレバードがお出迎え。真っ先に目に入ってしまったのは『そら』のロゴ。藤丸再建にも関わったり、帯広のスーパー福原が49%出資する株式会社アスリートベース十勝(https://media.soratokachi.com/news/ballpark)にも関わる、あの、そらさんのロゴにここで出会うとは!(←こっちに感動する人は、稀?)
◆レバンガと、そらは、連携協定を締結している。(2025.9/9付→https://www.levanga.com/news/detail/id=19196
◆ほかにも、場内には、選手の等身大パネルがあり、そこには、あの『プロノ』のロゴ。この日は、ラモス選手の設置場所を答えるクイズを実施。1名にプロノ×レバンガCM放映記念・サイン入りオフショット写真が当たる企画も実施されていた。◆レバンガホームゲームでは、試合はもちろんのこと、各企業とのコラボ企画やコラボ商品などでも、いろいろと、楽しめそう!
↑入口のレバード。ボードに『そら』のロゴ。/場内に設置の選手パネル。『プロノ』のロゴが入っている。特定選手のパネル設置場所を答えて写真がもらえるプロノの企画も。
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ファミリーマートの
レバンガ・ラッピング店舗巡り

札幌市内のファミリーマートに、レバンガ北海道のラッピング店舗が、このほど登場したとのことで、巡ってきた。◆周ることができた店舗は、札幌駅北口店、メイプル通り店、札幌南2条東4丁目店。このほかに、すすきの交番そばの店舗もラッピングされているらしいが、未訪問。◆メイプル通り店は、マスコットキャラクター『レバード』が描かれている。◆札幌南2条東4丁目店は、コートでの集合風景がかっこいい!◆ファミマの2025.12.17付リリースによれば、『レバンガ北海道』、『仙台89ERS』、『千葉ジェッツ』、『愛媛オレンジバイキングス』、『名古屋ダイヤモンドドルフィンズ』、『広島ドラゴンフライズ』のラッピング店舗を、各地域で順次展開と発表されている。◆1/28の北海きたえーるでの試合で、再び首位となったレバンガ北海道。ラッピング店舗の登場で、街中での存在感も増している。
↑上から、ファミリーマート札幌駅北口店(=1/24)、メイプル通り店(=1/21)、札幌南2条東4丁目店(=1/27)のレバンガのラッピング。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.29 13:00)−−

旧『IEUCHI GATE』の名称変更届→現『SAPPORO GATE』

旧『IKEUCHI GATE』の大店立地法に基づく名称変更の届出があった。旧『IKEUCHI GATE』は、昨年12月に名称が『SAPPROO GATE』に変更されていた。
−届出概要−
(R8.1.22付、札幌市告示第290号)
SAPPORO GATE:札幌市中央区南1条西2丁目18番地
設置者:(株)近藤紡績所
変更事項
名称:IKEUCHI GATE→SAPPORO GATE
変更年月日:R7.12.12/変更理由:建物所有者が変更となったため
↑建物エントランスの施設名称も『SAPPORO GATE』に(=2025.12.12)/中央区役所の掲示板に掲示された札幌市の告示第290号(=2026.01.26)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.26 23:30)−−

大店立地法届出メモ)マックスバリュ深川店、ツルハの増床計画

マックスバリュ深川店の店舗面積の変更届があった。ツルハの売場を増床する計画。
−届出概要−
(北海道告示第10043号、R8.1.21付)
マックスバリュ深川店:深川市5条20番1号
店舗面積の合計=2747平方m→3136平方m
駐車台数:174台→143台(届出外もあり、実数変更なし)
荷さばき施設の位置、廃棄物等保管施設の位置も変更
営業時間(最大で)
イオン北海道7時〜翌0時→変更なし/ツルハ9時〜20時→7時〜翌0時
変更年月日:R8.8.20(=面積、駐車台数)、R7.12.20
変更する理由=売場の拡張及び配置変更並びに営業時間の見直しのため
−−−
<面積内訳>
変更前=イオン北海道2172、ツルハ500、共用部分75=2747
(小売以外でVidaway(レンタル店=ツタヤ)498=閉店)
変更後=イオン北海道2211、ツルハ925=3136
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.22 11:20)−−

社協の生活支援体制整備事業、サービス等一覧のまとめが役立ちそう

札幌市の各区の社会福祉協議会が生活支援体制整備事業として、各地の生活支援サービスを取りまとめて一覧化している。公的支援では対応が難しいことが増える中、民間企業や、福祉団体等が提供している有償サービスを中心に取りまとめている。◆この中ではスーパーの配達サービス、商店の電話注文の受付、移動販売、買物送迎など、買物に関するサービスも紹介されている。◆清田区や南区で、高齢者等を対象に、社会福祉法人が登録制で実施している東光ストア平岡店や、ザ・ビッグ石山店への送迎など、社協ならではの、ローカルな情報も多い。一覧は、社協のホームページからも確認できる。
○札幌市社協>生活支援等サービス情報一覧
https://www.sapporo-shakyo.or.jp/join/lifestyle_support/service_info.html
◆豊平区社協のサイトでは、『とくし丸』の買物拠点も紹介◆
豊平区では、生活支援体制整備事業の一環として、とくし丸と連携した買い物支援の取組みを実施。社協のサイトにもその移動スーパーの買い物拠点一覧が案内されている。◆旭水町内会エリア、中の島地区、福住地区、南平岸地区が紹介されており、一部のマンションを除き、近隣の方は誰でも利用できる。◆この冬の時期だけでも、近隣の買物拠点を確認して、活用してみるのもよさそうだ。◆ダイイチの移動スーパー『とくし丸』は、2025.9には記念すべき20台目が、千歳市で稼働開始となっている。
○豊平区社協の移動スーパー買い物拠点案内
https://www.sapporo-shakyo.or.jp/about/
toyohira-shakyo/livelihood/kaimonokyotenn.html

○ダイイチのサイトでは、
おおまかな巡回エリアを紹介→https://www.daiichi-d.co.jp/tokushimaru
↑1/17のチカホでのイベントで入手した各区の社協のまとめ資料。このほか、『KYOKUSUI買い物支援事業特集号』という冊子では、旭水町内会でのダイイチのとくし丸を活用した事例が詳細にまとめられていた。/2022.07白石区内でたまたま遭遇した、移動スーパー・とくし丸の車両。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.21 12:53)−−

『イオン札幌手稲駅前ショッピングセンター』レジ客数指数ざっくり検証

イオン札幌手稲駅前ショッピングセンターの駐車台数変更届の書類に添えられていたレジ客数指数のデータ。その数値をざっくり検証してみた。◆レジ客数の実数は、競合店対策等で、なかなか公にはされないものだが、今回の届出書類では、年間平均客数を1000とした数値で指数化されて公表されている。◆届出書類では2024.12.14-2025.10.31の日別データが公表されている。その中から、2025.10の日別と、2025.1-10の月平均の数値を拾ってみた。
◆2025.10、日別の数値=週末よりも平日が指数高め◆
大型商業施設は、週末が混んでいる印象だ。しかしながら、イオン札幌手稲駅前店のレジ客数指数は、日曜日は年平均以下の日が多く、平日のほうが年平均よりも高い指数となっている。◆5%OFFとなる日などの特売日がぐんと指数が高くなる傾向にあるほか、JR手稲駅前という立地で、かつ、各方面へのバスの起点にもなっていることもあってか、平日に立ち寄るお客様が多いのかもしれない。
◆月平均の推移=魅力向上が指数に反映?後半にかけ右肩あがり◆
季節的な要因もあるかもしれないが、後半にかけ、右肩上がりの傾向だ。◆2024年12月の開業後、2025年9月には、専門店のリニューアルで、ラックラック(オフプライスストア)やスターバックスがOPENし、施設の魅力が増している。そのことがレジ客数指数にも、あらわれているとも言えそうだ。◆2025.10.14付の中間期決算説明会資料では、店舗屋上でビアガーデン&バーベキューを開催し、1000万円超の売上となったことも報告されている。
↑イオン札幌手稲駅前店の年間平均レジ客数=1000としたときの指数動向。上=2025年10月の日別の動向。日曜日よりも平日のほうが、指数が高くなっていることがわかる。下=2025年1月〜10月の月平均。リニューアル効果なのか、後半にかけて伸張している。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.21 12:53)−−

北区)八百丸・北25条店、1/19(月)リニューアル予定

地下鉄北24条駅1番出口から近い、八百丸北25条店が改装工事のため、年末年始の休業に続けて1/5-1/18まで休業中だ。リニューアル予定は1/19(月)と告知されている。◆普段からお得な、やおやさん。リニューアルOPENが待ち遠しい・・・。
○八百丸北25条店:北区北25条西4丁目
↑店頭の改装工事の案内&年末年始の案内(=1/10)/普段は10-19時営業・日祝休み
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.10 21:56)−−

コープさっぽろ すながわ店の新設届
コープさっぽろ2170平方m、ほかテナント1〜3を計画

コープさっぽろ すながわ店の新設届があり、北海道から1/9付で告示された。◆出店予定地は、砂川の旧中央小学校跡地。敷地内には、コープさっぽろが出店するSM棟のほか、テナントが出店予定の建物が2棟計画されている。
−届出概要−
(北海道告示第10018号 R8.1.9付)
コープさっぽろ すながわ店:砂川市西3条北7丁目1の内
設置者:コープさっぽろ/小売業者:コープさっぽろ
新設をする日:R8.8.23/店舗面積の合計:5449平方m
(内訳=コープさっぽろ=2170平方m、テナント1=1072平方m、テナント2=994平方m、共用通路=177平方m、テナント3=1036平方m)
駐車台数:298台、駐輪台数:60台
荷さばき施設:183平方m、廃棄物等保管施設:48立方m
営業時間(最大で):7時〜21時50分
駐車場利用時間(最大で):6時30分〜22時
車の出入口:出入口3箇所/荷さばき時間帯:6時〜22時
−−−
主たる販売品目
コープさっぽろ=食料品全般、医薬品、家庭用消耗品、その他
テナント1及びテナント2=日用消耗品、雑貨、その他
テナント3=医薬品、化粧品、その他
そのほか、SM棟には、ATMも設置予定
−−−
○SM棟、鉄骨造、平屋建て、建築面積3160、延床面積2998平方m
○物販1棟、鉄骨造、平屋建て、建築面積2814、延床面積2759平方m
○物販2棟、鉄骨造、平屋建て、建築面積1177、延床面積1157平方m
↑(届出書類をもとに当サイトにて)敷地内に3つの建物を計画。SM棟にはコープさっぽろが、物販1棟には、テナント1とテナント2、物販2棟には、テナント3を計画。敷地端には、スクールバスのバス停の記載も確認できる。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.10 21:11)−−

コープさっぽろ123コープデー、
ポイント10倍は、1日のみに

コープさっぽろの毎月月初めの恒例セール、『1・2・3コープデー』のサービス内容の変更案内がチラシや、店頭で行われている。◆毎月1日〜3日は、ポイント10倍としていたが、2026年2月からは、毎月1日のみをポイント10倍とするとしている。◆毎月1日の組合員証提示で5%ポイント還元は継続実施することもあわせて案内されている。(店頭の告知=2026.01.06二十四軒店)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.08 11:15)−−

中の島のロピアは1/13(火)、ニトリは1/16(金)OPEN予定

北海道科学大高校・中の島キャンパス跡地に出店するニトリ、ロピアのOPEN日程が公表された。ニトリは、1/16(金)OPEN予定、ロピアは、1/13(火)OPEN予定。◆ロピア中の島店は、北海道5店舗目。1/6付のリリースでは『札幌市外を含む北海道内での出店については、今後、段階的にエリアを拡大していく方針』とも述べている。
◆2026.01.13OPEN、ロピア中の島店(10-20)
豊平区中の島2条6丁目2−70
https://lopia.jp/shops/nakanoshima
◆2026.01.16OPEN、ニトリ中の島店(10-20)
豊平区中の島2条6丁目2−60
https://shop.nitori-net.jp/nitori/spot/detail?code=0000006123
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.08 11:15)−−

大通西4の再開発事業、ビル名称『SAPPORO ONE』
地上36階、地下3階、2029年8月竣工予定

大通西4南地区第一種市街地再開発事業で建設される建物の名称が『SAPPROO ONE』(サッポロ ワン、略称サツワン)に決定したことが1/6付で発表された。◆同建物は、2025年10月新築工事着工、2029年8月竣工予定。◆地上36階、地下3階で、業務施設、商業施設、宿泊施設、駐車場、地域冷暖房施設が計画されている。
○平和不動産(2026.01.06付)リリース→https://www.heiwa-net.co.jp/news/
○札幌市サイト・再開発事業→
https://www.city.sapporo.jp/toshi/saikaihatsu/odori-w4s.html
↑大通西4南地区の再開発事業の現地の様子(=2025.10.25撮影)
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★★★各地で進む再開発(2025年末の帯広の様子)★★★
【帯広駅前の旧長崎屋跡>2028年春開業予定】

『住宅・商業・ホテル・広場の駅前複合開発』として、開発が進む帯広駅前の旧長崎屋跡。旧建物の解体が終わって、2025.12時点では、大きな更地が出現していた。2028年春の開業予定となっている。
○(仮称)帯広駅南口再開発プロジェクト
2025.10.24付リリース→https://www.hoosiers.co.jp/news/
○ミッドレジデンス帯広駅前→https://www.hoo-sumai.com/project/obihiro/
↑旧建物がなくなり更地になった帯広駅前の旧長崎屋跡(=2025.12.22-23)
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【帯広・旧藤丸の解体開始、解体は2027年夏頃まで】
旧藤丸の建物の解体工事が開始になっている。解体工事は2027年夏頃まで。新しい施設は2030年頃の開業を目指している。
○藤丸・通販サイト=https://fujimaru-tokachi.jp/
↑周囲が囲われ、解体工事が開始となっている旧藤丸(=2025.12.22)
↑近隣ホテルの窓からも解体の様子が窺える(=2025.12.23)
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イオン札幌手稲駅前ショッピングセンターの届出駐車台数の変更届

イオン札幌手稲駅前ショッピングセンターの駐車台数の変更届があり、1/6付で札幌市から告示された(札幌市告示第24号)。◆届出上の台数が減少となるが、実際の駐車可能台数は、ほぼ変更ない。◆届出書類によれば、駐車場利用台数調査とレジ客数指数から、年間で最も客数が多い時でも763台の駐車場利用台数にとどまると推計。届出台数のほかに、平面駐車場に93台分の駐車マスがあるほか、冬季堆雪場所としている屋上部分に213台分あり、充分な駐車場が整備されていると考えるとしている。◆おもいやり用駐車マス(身体障害者に限らず病気の方、高齢者、ベビーカー使用の親子、妊婦などを優先)も14台分設定されている。◆ちなみにレジ客数指数(年間平均客数=1000)は2024.12.14-2025.10.31の期間で示され、(2024.12.14開店で1週間は計算除外)2025.09.30が最大で1506、2025.2.9が最少で725となっている。
−届出概要−
イオン札幌手稲駅前ショッピングセンター
手稲区前田1条11丁目311−1外3筆
駐車台数:1000台→763台(ほか93台、屋上213)
変更年月日:R8.8.23/変更理由:駐車場の効率化を図るため
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一瞬だけ『札幌南口開発ビル』?!?/商業施設の届出上の名称変更

札幌駅南口開発ビル、大丸札幌店の名称変更の届出があり、1/6付で札幌市から告示された(札幌市告示第23号)。◆届出書類によれば、『札幌南口開発ビル』を『札幌駅南口開発ビル』へ変更する届出。◆もともとJRタワーの届出名称は『札幌駅南口開発ビル』だったが、R7.9.8に届出されたエスタと、パセオを削除する変更届で『札幌駅南口開発ビル』の『駅』が抜けて、『札幌南口開発ビル』になってしまっていた。◆今回の届出で再び、『札幌駅南口開発ビル』に戻ることになる。
−届出概要−
札幌駅南口開発ビル、大丸札幌店:中央区北5条西2・3・4丁目
変更前=札幌南口開発ビル、大丸札幌店
変更後=札幌駅南口開発ビル、大丸札幌店
変更年月日:2025年9月9日/変更する理由:名称変更のため
↑札幌駅の商業施設(=2025.12.17)/届出書類。今回の届出で『駅』が復活!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.07 22:45)−−

JR札幌駅、東側の地下連絡通路、通行止めは1/30までの予定

北海道新幹線工事の影響で、2025年1月21日から通行止めとなっている、地下1階・札幌ステラプレイスのセンターとイーストの間に位置するJR札幌駅の東側の地下連絡通路の一部。◆当初、通行止めは2025年10月末までの予定だったが、その後、延長され、2026年1月30日までの予定となっている。まもなく約1年に及ぶ通行止めも解除されそうだ。
↑通行止めとなっている地下連絡通路・南側から(=2026.01.04時点)
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大店立地法)『ツルハドラッグ静内山手町店』の新設届

ツルハドラッグ静内山手町店の新設届があり、北海道から1/7付で告示された。◆建物は、鉄骨造、平屋建てで、建築面積1368.440、延床面積1327.255平方m。◆現在、新ひだか町内にツルハドラッグは、静内店(静内木場町2丁目)、マックスバリュ静内店(静内木場町1丁目)がある。
−届出概要−
(北海道告示第10009号、R8.1.7付)
ツルハドラッグ静内山手町店:新ひだか町静内山手町1丁目42−1ほか
設置者:(株)AWアノマリー/小売業者:(株)ツルハ
新設をする日:R8.8.23/店舗面積の合計:1180平方m
駐車台数:44台、駐輪台数:7台
荷さばき施設:24平方m、廃棄物等保管施設:8立方m
営業時間(最大で):7時〜21時50分
駐車場利用時間(最大で):6時30分〜22時
車の出入口:出入口3箇所/荷さばき時間帯:6時〜22時
−−−
★★★ツルハHDがイオン連結子会社に★★★
公開買い付けの結果、ツルハHDが2026.1.14付でイオンの連結子会社となる予定であることが1/7付で発表された。イオンによるツルハHD持株比率は50.11%となった。今後、議決権の50.9%の取得にむけて追加取得することも発表された。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.07 22:45)−−

<年末年始>商業施設内の郵便局・郵便窓口

商業施設内の郵便局で、普段は土日も営業している郵便局の、年末年始における『郵便窓口』の営業予定。今回は、商業施設の休業日の増加に伴って、郵便局もそれにあわせた動きとなっている。◆デュオ郵便局は、デュオが1/1休業となったため、郵便局も1/1休業となる。◆さっぽろ東急百貨店内郵便局は、さっぽろ東急が1/1-1/2の2日間休業となったため、郵便局も1/1-1/2に休業する。◆イオン内の郵便局(平岡、苫小牧、釧路昭和、旭川西)は今回も例年通り、年末年始も休まず営業となっている。
↑年末年始の商業施設内の郵便局の動向まとめ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(2026.01.01 12:22)−−
北海道内・コンビニ店舗数(2025年12月末現在/括弧前月比)
セイコーマート セブンイレブン ローソン ファミリーマート
1098
(0)
 994
(+1)
 732
(0)
250
(0)
北海道内・コンビニ店舗数(2025年11月末現在/括弧前月比)
セイコーマート セブンイレブン ローソン ファミリーマート
1098
(+1)
 993
(+2)
 732
(+3)
250
(0)
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2011年(H23)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2010年(H22)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2009年(H21)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2008年(H20)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2007年(H19)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2006年(H18)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
2005年(H17)⇒12月 11月 10月 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月
◇サーバー容量&経済的都合上、2004年以前の過去ログは削除しました◇
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☆いろいろ確認用リンク☆(MEMO:)
◆コンビニ店舗数の出典:セコマセブンローソンファミマ
◆酒類販売免許(北海道)◆たばこ販売許可up/◆ヤマト運輸/◆佐川急便
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